2026年1月23日〜3月1日営業予定

かまくら作り新工法が登場! 2026年シーズンかまくら作りが始まりました

長野県飯山市の冬の風物詩「信州いいやま かまくらの里」。2026年は1月23日〜3月1日営業予定です。期間中は、大きなかまくらの中で地元食材たっぷりの鍋が食べられる「レストランかまくら村」、雪で遊べるアトラクション、かまくら商店では軽食やホットドリンク、大人気の「やきえも」などをお楽しみいただけます。

毎年20基以上の大きなかまくらを作っている地元の男衆「かまくら応援隊」。2026年は、かまくら作り作業の安全性を高めるため、コンパネでかまくらの型を作りました。

今までとちょっと違う、かまくら作りの作業風景を動画でご紹介します。